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淫乱M女からパイパン奴隷へ

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我慢・・・・
御主人様のお仕事がお忙しく 
今月は一度もお会い出来ません。

丸一ヶ月お会い出来ないなんて初めてのことで
お仕事で仕方のない事とはいえ とても寂しくて・・・・・


桜の仕事もそこそこ忙しいので昼間は疼いた体も気持ちも紛れますが
こうして休みになると  体が疼いてきてしまって・・・・


アナルの拡張は休みの日にしか出来ないので
そっちを優先すると アナルオナニーの時間がなくなってしまいます。
1人暮らしなら関係ないんでしょうけど・・・・・

でも、アナルの拡張の方が大切なので
御主人様にいつでも遊んでいただけるように
休みの日はアナル拡張をしています。




御主人様・・・・・・・
お会いしたいです・・・・・・・
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鈴の効果・・・
鈴とチャームを付けてホテルのエレベーターに乗ると
御主人様が桜のおまんこに指を入れ

「お前は・・こんなに濡らして!!ホントに淫乱な体だな!
  お前のいやらしい汁が付いたぞ!綺麗にしなさい」

指を差し出され綺麗に舐めさせていただく桜。
そんな事をしていただくのも嬉しくて、幸せで・・・・

部屋に入り、土下座をしてお詫びと御挨拶をし
服を脱いでアナルとおまんこが良く見えるように
御主人様の前に後ろ向きでかがみます。

御主人様がおまんこを触るともう淫汁が溢れていて
気持ち良くて、どんどん汁が溢れるようで

「お前は! 淫汁が垂れてるぞ!いやらしいな!」

御主人様の言葉ひとつに感じてしまい
アナルをチェックしていただいてる時でさえ
もう気持ち良くて・・・・・


御主人様が桜を抱き寄せ、キスしてくださり
おちんにご奉仕をさせてくださりました。
夢中でご奉仕していると

「そういう姿は 本当に飢えた牝だな。」

と、御主人様。
その言葉を聞きながら桜はずっとご奉仕させていただいて
ベッドでは、チャームと鈴と御主人様の指でビチャビチャになった
おまんこを遊んでいただきました。


その後、我儘を言ったお仕置きのいつもよりキツイ鞭打ちと
おまんこフィストをしていただいて、
鞭で泣いて、フィストで淫乱に鳴いて
フィストをしていただきながら、電マでイかせていただきました。


キスをたくさんしてくださり、乳首もかんでくださって
おまんこに精子もいただけて

とても幸せで、とても嬉しい時間でした。
もう、お仕置きをしていただくことがないよう
我儘は言いません。

御主人様
御調教ありがとうございました。


鈴とチャーム
御主人様からメールをいただいた翌日
お会いして調教していただきました。

我儘を言ったお詫びに、喜んでいただければと
ラビアピアスにチャームと小さな鈴の付いたチェーンを付けて
待ち合わせ場所へ。

家を出てすぐに 年配の女性とすれ違い
鈴の音をきづかれないかと心臓はバクバクでその瞬間
おまんこから淫汁がドバっと溢れるのを感じて

・・・・・あぁ!、このまま待ち合わせの場所まで行くのは無理!・・・

仕方なく途中の駅までは鈴をストッキングに挟んで鳴らないようにし
待ち合わせの駅に着いてから 鈴を下げて歩きました。

午後の街中、沢山の人の中を待ち合わせ場所を目指して歩きます。

ラビアピアスに下げた鈴の音が 桜にはものすごく響いて聞こえ
傍にいる誰もが気づくのではないかと思うほどで
ドキドキしながら歩いて行きました。

待ち合わせ場所に着いて、御主人様がいらした時

「御主人様・・・あの・・喜んでいただければと 鈴とチャームを付けてきました・・」

やっとの思いでそう言うと

御主人様はふっ と笑って、

「そうか」

周りを気にしながら歩く桜を時々振り返り 御主人様が


「良く聞こえるな」

その言葉にさらにおまんこが反応して淫汁が溢れてくるのを感じて
恥ずかしいのに 御主人様が喜んでくださっているのが嬉しくて
ホテルまで チリン、チリン鳴らしながら歩いて行きました。

「勝手な事をするんじゃない!」 と、またお叱りをうけてしまうかと思っていましたが
御主人様は 笑って

「そのぐらいなら いい」 
とおっしゃってくださいました。

鈴のチェーンが長かったので 少し調整して
御主人様が 「鈴を下げてきなさい。」
と、おっしゃった時はいつでも付けてこられるようにしようと思いました。




御主人様の満足の為に・・・・
御主人様と3週間以上お会い出来なくて、生理もきて淫乱モードになっていた桜は
苛めてほしくて、体の中から うずうずしていて
御主人様に我儘なメールを送ってしまいました。

いつもなら夕方にはいただけるメールが夜になってもなく
また怒らせてしまったと・・・

その夜にお詫びのメールをお送りしました。

「お前が生理になるとさらに淫乱になるのも、妄想が激しくなるのも性癖も分っている!
 お前の体は私を満足させる為だけにあるという事を忘れるな!!」


・・・・・・申し訳ありません。御主人様。体が疼いてどうしようもなくて
      我儘をいってしまいました。・・・・


翌朝もお詫びのメールをお送りし、その夜の御主人様からのメールが届くまで
1日 不安で不安で、悲しくて・・・・

長い、長い1日でした。

夜の挨拶メールをお送りし、翌朝
御主人様からメールをいただきました。

「ふむ、少しは反省したようだな。  いい子だ。いらぬ妄想は禁ずるぞ!」

良かった・・・・本当に嬉しくて・・嬉しくて・・

もう我儘は言わないようにしようと心からそう思いました。


御主人様、
まだまだ未熟な奴隷ですが
これからもよろしくお願いいたします。

御主人様に満足していただけるよう、いつでもどこでも桜の体をお使いいただけるように
もっと淫乱で変態な牝奴隷になります。
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